きょうの昼休みにアプリでTwitterを見ていたらとんでもないものを見てしまった。
発達の当事者同士(男女)が言い争いをしていたのはどうでもよかったが、男性の方が放送禁止用語を使っていたのに愕然とした。
同性でこの単語(ここで明示すれば規制がかかるような言葉であった)を話すことすら完全に大問題であるのにこれを異性に向けていい言葉ではない。まさに人を傷つける言葉であった。
百歩譲ってPCブラウザからならあり得る発言だろうか。そんな事も思った。
問題発言をした男の書き込みツールはスマホからであった。
大変常軌を逸しているアカウントだと思った。
女性の当事者もよくこんなのに返事をしようとしたものだ。
私は光景を見て次のリンクを思い出した。
この、全部めくったときに、“男(女)”が出ちゃうタイプ
申し訳ないが、卑猥な発言を行った人は男が出ちゃうタイプなんだなと感じた。ナチュラルに異性にこういう言葉をかけるというのは明確に尋常ではないといえる。
自分は、障害当事者としてこの光景だけではないが、色々観察する中で思っているのは発達にかかわる界隈は男(女)がさらけ出してしまう人が多いような気がすることである。自らをどうコントロールするか。これは難しい課題ではあるが、言葉遣いを正すことは人と話をする場合に1丁目1番地として求められるスキルである。
終わり
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